クイックスプレーUPM-10
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クイックスプレーUPM-10 を採用することにより

  屋上における不要物の排除

  工期の短縮

  防水改修におけるLCCの低減

  防水上の仕上げの種類

大幅に改善されることと思います。

エバーコートZERO‐1H   ㈱ダイフレックス

複合密着工法の下層で使用する手塗りウレタンには、施工性に優れた1成分形ウレタン塗膜防水材「エバーコートZERO-1H」を採用します。

超速硬化ウレタン・ポリウレアと同様に、品質面はもとより安全面においても優れた製品です。
PMー5000   ㈱ダイフレックス

防水性能をはじめ、さらに緑化に必要とされる”耐根性””耐菌性””耐薬性”を備えた緑化専用の超速硬化ポリ ウレアです。

また「プラマックス500」と同様に耐摩耗性も高いため、緑化部から連続するウッドデッキ部にも設置可能です。。
 項目  高伸長形  高強度形  エバーコートSP-100
 引張強さ[N/mm2]  2.3以上  10以上  10
 引裂強さ[N/mm]  14以上  30以上  58
 破断時の伸び率[%]  450以上  200以上  510
 抗長積[N/mm]  280以上  700以上  1100

材料紹介

※カタログの1部を抜粋

エバーコートSP-100   ㈱ダイフレックス

超速硬化ウレタンのスタンダードとして様々な場面に使用できます。

最大の特徴は「JIS A6021屋根用塗膜防水材ウレタンゴム系」の高伸長形と高強度形双方の規格値を備えています。


防水は一つの平均的な層を作り上げる。

防水層の端末を作る必要性がない
=あごコンクリートの成形が必要なくなり、また、パラペットの高さを気にする必要性がない。

数分で硬化する超速硬化ウレタンの組み合わせによる高い亀裂追従性でRC居室上の大面積にも対応します。

次回以降の防水改修は撤去を行わず、防水のLCC低減に大きく貢献します。

通常ウレタンでは対応不可の保護コンクリートやウッドデッキ仕上げ等も可能です。

耐根シート不要で直接植栽が可能な屋上緑化専用工法もラインナップ。

保護コンクリート不要

各種仕上げにより、通常歩行が可能な 「高性能」ウレタン塗膜防水工法

クイックスプレーUPM-10

紹介致しますのは、表題にも上げました、

パラペット・あご下の防水納まりは

  シート系防水 抑え金物を用いてシーリング処理

  塗膜防水材 押え金物の必要なし

陸屋根の屋上などによく見られる あごコンクリート。 通常は表面張力が手伝ってあご下の水平部分を伝わり、防水層端末に到達します。

底部には雨水が途中で垂れる(止まる)ような仕組みになっています。

現状では、防水層端末に雨水がいかないようにするため、必要なものとなっています。

プラマックス500/プラマックス450P(ND)   ㈱ダイフレックス

「プラマックス500」は「エバーコートSP-100」に比べ、より高い耐摩耗性を備えた超速硬化ウレタンです。

このことによりウッドデッキやインターロッキング、押さえコンクリートの設置も可能といえます。

また、「プラマックス450P(ND)」も露出防水駐車場防水で使用される高い耐摩耗性を備えた超速硬化ウレタンで、競技場観客席など

比較的歩行頻度の高い部分での使用が最適です。